巻頭インタビュー / 2016年03月号 Vol.132

NPO法人となりのかいご

仕事と介護を両立させることが本当の親孝行 本人のためにも、あなた自身のためにも、早めに介護のプロに相談を NPO法人となりのかいご 代表理事 川内 潤   「親の介護のために仕事を辞めました」という話を聞くこと

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2015年11月号 Vol.130

麻酔科医

麻酔といっても種類は千差万別 患者さんの安全を守り、患者さんとともに戦う つくばセントラル病院 副院長兼麻酔科部長 高橋 宏氏    病院で働いていない人にとっては、麻酔科医の仕事をイメージすることは難しい。一

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2015年09月号 Vol.129

AS(強直性脊椎炎)

医師の間でも知られていない難病・強直性脊椎炎 自分が患者となった経験を生かすため、専門医の道を選ぶ 順天堂大学医学部付属順天堂医院 整形外科・スポーツ診療科 講師 日本AS友の会 事務局長 井上 久氏    1

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2015年05月号 Vol.127

一般社団法人日本ケアラー連盟

ケアラーが明るく生きられる体制づくりを 時代とともに変化する介護者の実態、その支援体制を築く 一般社団法人日本ケアラー連盟 代表理事 牧野 史子氏    2010年に設立された一般社団法人日本ケアラー連盟は、「

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2014年11月号 Vol.124

防ぎえた外傷死

防ぎえた外傷死とは!? 外傷診療を取り巻く環境改善が必要 北海道大学大学院医学研究科・医学教育推進センター・消化器外科Ⅱ 村上壮一氏  本誌連載「地域医療・北海道」のコラムの中でも度々登場する「防ぎえた外傷死」。読者の皆

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2014年09月号 Vol.123

病理医

病理医は、治療に貢献しながら、新たな発見もある 患者さんと接しなくても、常に大切に思っている 社会医療法人河北医療財団・河北総合病院 病理診断科 部長 町並陸生氏 町並 陸生氏 1965年東京大学医学部卒業。同大学講師・

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2014年07月号 Vol.122

損害賠償責任

本人の安全を守ることが、第三者の損害も防ぐ 責任は重いが、不可能な介護を要求するものではない 飯沼総合法律事務所・パートナー弁護士 武内 正樹氏 武内 正樹氏 飯沼総合法律事務所パートナー弁護士 1996年東京大学法学部

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2014年05月号 Vol.121

がん患者と就労

がんにかかることも、その後働くことも稀ではない 企業も、本人も、家族も納得できることがゴール 独立行政法人国立がん研究センター がん対策情報センター がんサバイバーシップ支援研究部長 高橋都氏 高橋 都氏 昭和59年岩手

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2014年03月号 Vol.120

〜 「 おたがいさま」の心で働ける職場を目指して 〜

ワーク・ライフ・バランス推進事業が全国に広がる  公益社団法人日本看護協会の調べによると看護職(保健師、助産師、看護師、准看護師)の職場環境による離職の理由のトップは「勤務時間が長い・超過勤務が多い」とのこと。今後の少子

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2014年02月号 Vol.119

〜 患者数は全国で約3000人という稀少疾患 〜

主に副腎にできる腫瘍が高血圧や糖尿病を招く  「褐色細胞腫」という病気がある。あまり耳にしたことのない病気だが、それもそのはず、全国で患者数は約3000人と推定される稀少疾患だ。この褐色細胞腫とはいったいどのような病気な

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2013年12月号 Vol.117

〜 患者数は200万人から400万人 〜

男性より女性。中高年に多いむずむず脚症候群  「むずむず脚症候群」という病気をご存じだろうか。現在、日本国内には、軽症の人を入れると200万人から400万人の患者がいるという。「虫がはっているようだ」、「ほてる」、「電流

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


巻頭インタビュー / 2013年11月号 Vol.116

〜 ITを活用して医療水準の底上げを 〜

遠隔地でも検査画像を見て助言や判断ができる  夜の病院に患者が救急搬送されたとき、医師といえども専門外なら判断に迷うこともあるだろう。そんな時、即座に専門医のアドバイスを仰げたら、患者さんにとっても、医師にとってもプラス

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


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