医師の眼差し / 2016年03月号 Vol.132

医師の眼差し㉚ : 45歳を過ぎたら前立腺がんの検査を

採血だけの検査で、早期に発見することができる 医療法人社団 成守会 成守会クリニック院長 沖 守氏 沖 守氏 1982年獨協医科大学卒業。2005年成守会クリニック開業。前日本医科大学泌尿器科講師、日本泌尿器科学会専門医

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2016年01月号 Vol.131

医師の眼差し㉙ : 症状がないうちに検査を受ける習慣を

内視鏡検査も、格段に改善されている 鈴木内科胃腸科クリニック 院長 鈴木 保永氏 鈴木 保永氏 1988年獨協医科大学医学部卒業。1994年獨協医科大学大学院卒業。1998年獨協医科大学消化器内科講師、外来医長、病棟医長

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2015年11月号 Vol.130

医師の眼差し㉘ : 麻酔科医不足を憂慮

コミュニケーションのすれ違いが事故に つくばセントラル病院 副院長 高橋宏氏 高橋 宏氏 つくばセントラル病院副院長兼、麻酔科部長、筑波大学医学群臨床教授。1984年筑波大学医学専門学群卒業。1991年〜1996年筑波大

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2015年09月号 Vol.129

医師の眼差し㉗ : よく寝て、よく食べて、外で遊ぶ

子どものころに教えられた生活が基本 銀座内科センター診療所  所長 野田宇一氏 野田 宇一氏 獨協医科大学大学院医学研究科卒。財団法人心臓血管研究所レジデントを経て、獨協医科大学心血管肺内科助手。銀座内科センター診療所・

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2015年07月号 Vol.128

医師の眼差し㉖ : ドイツ人の患者さんから押された背中

入って来た時よりも、出て行く時に元気になるような診察を 筑波大学 副学長・理事  附属病院長 松村明氏 松村 明氏 1980年筑波大学医学専門学群卒業後、独・ゲッテインゲン大学脳神経外科助手として脳神経外科診療に従事。そ

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2015年05月号 Vol.127

医師の眼差し㉕ : 地域に根差して50年

「行って良かった」。という気持ちになれる医療を提供 医療法人健英会 鈴木医院 院長 鈴木 英彦氏 鈴木 英彦氏 1990年獨協医科大学医学部医学科卒業。1996年獨協医科大学医学部大学院にて医学博士号取得。2003年より

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2015年03月号 Vol.126

医師の眼差し㉔ : 医療相談ができる人を見つけておくこと

現在の予防医学は「病気にかからない」ことが目的 IMSグループ 理事長 中村 哲也氏 中村 哲也氏 1959年生まれ、1983年3月帝京大学医学部卒業、同年6月帝京大学医学部第2内科入局。1990年4月医療法人社団明芳会

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2015年01月号 Vol.125

医師の眼差し㉓ : 現代の医師はリーダーの役割も

医師が信頼されなければ、いい治療はできない 医療法人社団健育会理事長 竹川節男氏 竹川 節男氏 1955年生まれ、1981年獨協医科大学卒業。慶応義塾大学病院にて研修医、専修医過程終了、医学博士号授位。1995年医療法人

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2014年11月号 Vol.124

医師の眼差し㉒ : 知識・技能・倫理の均衡が大切

医学を学び、科学を学び、社会を学び、そして人を学ぶ 阿伎留病院企業団 企業長 日本大学名誉教授 荒川泰行氏 荒川 泰行氏 1967年日本大学医学部卒。日本大学院医学研究科、米国・ハーバード大学医学部研究員を経て1992年

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2014年09月号 Vol.123

医師の眼差し㉑ : 緊張感を持たせない医者になる

開業医は専門病院に送り届けられることが一番 医療法人社団藤田医院院長 医療法人社団ニューシティ大崎クリニック院長 藤田実彦氏 藤田 実彦氏 1967年日本大学医学部卒業。1年間のインターン終了後、日本大学医学部第三内科学

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2014年07月号 Vol.122

医師の眼差し⑳ : 早期発見・早期治療を

医師には専門医療の知識を分かりやすく伝える役割がある 日本診療情報管理学会副理事長 藤沢市保健医療センター顧問 鈴木荘太郎氏 鈴木 荘太郎氏 1968年日本医科大学卒業。同大学付属病院第一内科臨床研修医、国立がんセンター

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


医師の眼差し / 2014年05月号 Vol.121

医師の眼差し⑲ : 日本の経験を生かす

開発途上国の保健医療システムづくりを支援 独立行政法人国立国際医療研究センター 国際医療協力局 派遣協力第二課 宮野真輔氏 宮野 真輔 氏 2002年福島県立医科大学医学部卒業。国立国際医療センター 内科にて初期研修、呼

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


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