企業最前線 / 2016年03月号 Vol.132

(第24回)日清オイリオグループ株式会社

食を通じて消費者の健康を支える 「トロミアップ」「日清MCTオイル」など、高齢者医療・介護の現場で活躍する製品群 森川 聡氏 健医食営業部長 長門石 亮氏 食品事業本部商品戦略部 健医食グループ リーダー  「日清サラダ

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2015年11月号 Vol.130

(第23回)株式会社東急スポーツオアシス

地域と連携しながら介護予防事業を展開 高齢社会を迎える中で、高齢者と若者、全ての世代の健康をサポート 向井 宏典氏 取締役常務執行役員 桑田 勇人氏 ヘルスケア事業 マネージャ  1986年7月に1号店をオープンし、日本

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2015年09月号 Vol.129

(第22回)富士フイルム株式会社

写真フィルムからトータルヘルスケアカンパニーへ 技術の”棚卸し“が新規事業参入の大きな武器 武田 靖子氏 ライフサイエンス事業部 ブランドマーケティンググループ マネージャー  写真フィルムの国産化を目的に設立された富士

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2015年05月号 Vol.127

(第21回)積水化学工業株式会社

常に時代のニーズを先取りした住宅事業を展開 高齢者向け事業第一弾は「サービス付き高齢者向け住宅」。介護事業と住まいづくりの知見を活かす 木藤 昌俊氏 住宅カンパニー 営業統括部 住生活サービスグループ長 永田 亮氏 住宅

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2015年01月号 Vol.125

(第20回)ユニ・チャーム株式会社

「寝たきりゼロ」を目指す商品開発 不織布と吸収体の加工・成形技術を基盤に五つの事業を展開 木内 悟氏 グローバルマーケティング本部 ヘルスケアSBU部長 池田 あゆみ氏 グローバルマーケティング本部 ヘルスケアSBU  

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2014年09月号 Vol.123

(第19回)大建工業株式会社

利用者の生の声を取り入れた製品 車椅子の高齢者がラクに利用できる新しい機構を備えた「ひきドア」開発秘話 小谷 哲也氏 広報部・社外広報担当課長 山田 佳弘氏 住空間事業開発部 リーダー  終戦の年に創業し、住宅建材の開発

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2014年07月号 Vol.122

(第18回)株式会社ジェイティービー

出かけるほど健康になる「新しい旅」の形 高まる健康志向を受け、食事・運動・スパなどに特化したツアーを企画 髙橋 伸佳氏 ヘルスツーリズム研究所・所長  2012年に創立100周年を迎えた株式会社ジェイティービー。終戦、高

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2014年05月号 Vol.121

(第17回)ダイハツ工業株式会社

軽自動車の利便性をベースに福祉車両にも取り組む 小さい車の普及、進化が人々の生活を助け、環境への負荷軽減にも寄与 太田 吉彦氏 国内企画部・特装車両室・室長  ダイハツ工業株式会社は、排気量1300cc以下の「スモールカ

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2014年03月号 Vol.120

(第16回)YKK AP株式会社

〜「窓を考える会社」として、使いやすい商品は使命〜 「安全で快適」が「当たり前」になることを目指して YKK AP株式会社  いま着ている服にファスナーが付いていたら、見て欲しい。「YKK」のロゴが見つかるかもしれない。

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2013年12月号 Vol.117

(第15回)フランスベッドホールディングス株式会社

〜介護用ベッドも寝心地よく、デザイン性高く〜 インテリアのプロとして、介護用品レンタルの先駆けとして フランスベッドホールディングス株式会社  「フランスベッド」は西洋文化であるベッドを日本の家庭に持ちこみ、日本の風土や

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2013年11月号 Vol.116

(第14回)ヤマハ発動機株式会社

〜坂の上のカフェにも、芝生にも、砂浜にも〜 「電動」で車いすの生活をもっと楽しく豊かにしたい ヤマハ発動機株式会社  「YAMAHA」は、ピアノをはじめとする楽器、オートバイやボートなどのモータースポーツ、電動アシスト自

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


企業最前線 / 2013年10月号 Vol.115

(第13回)オリンパスメディカルシステムズ株式会社

〜「 期待を超えた最適な価値」を届けたい〜 「早期発見と低侵襲治療」のために、内視鏡は進化し続ける オリンパスメディカルシステムズ株式会社  内視鏡は、軟らかい器械なのだという。管は能動的に曲がって体内に入り、先端は医師

執筆者:隔月刊ドクターズプラザ編集部


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